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ARToolKitを立体視してやる

はっきり言って無理矢理な方法です。まったく参考にはなりません。
でもやりたかったの。

とりあえずの最終結果

ごめんなさい、肝心なものを載せてなかった。(2年越しで気が付いた。)

ちょっとARTooKitやってみました

もちろん目的はだだひとつ。

ARToolKitをセットアップする

とりあえず普通にインストールとビルド。

ステレオ化してみる

twobiewが上手くいかないので、無理矢理に実現。
あと、カメラキャリブレーションしてみる。

ぐふふ

メタセコデータをステレオ表示。なんだか順調です。

うしし

いろいろ調整。怖い事を考え始める。

大笑い海水浴場

怖い考えが上手くいった。

大笑い海水浴場の解説(長いよ)

デスクトップキャプチャーが重い人には有効な方法かもしれない。なんかズルっぽいけど。
判ってる人はもっと簡単にできるよね。私判ってないんです。

もうすぐ第一段階フィニッシュ

メタセコ版に大笑い海水浴場機能を付けました。

おやくそく動画

いやなんかARToolKitの動画はこれじゃないと駄目らしいので。
手書きマーカー使ってみた。

第一段階(多分)完了

ポカ修正。ネットプリントは良いです。



ちょっと本筋から離れた話題

ZALMAN3Dモニターにも対応できそうだ

誰かやらないか。

eMagin z800でリアルタイム立体視モニターできた

「いちおう」。

謎のDSVLとWindows SDK

解決しますた

今後参考になりそうなリンク

手当たりしだい。

FaceworxのデータでARToolKIt

怖いよー。

TwoView動きました

俺、馬鹿じゃん。

マーカー追加とカメラキャリブレーション追記

とにかくネットプリントは便利だ。
あと、解説はきちんと読もう。

るっきゅんでARToolKit

サンプル動画をYouTubeにアップしてみた

YouTube 3D Playerフォーマット版とアナグリフ版。
どっちがいいかは一目瞭然だね。

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